読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Ubuntu 14.04 で linux-generic がアンインストールされている事に気づいた

apt の履歴 (/var/log/apt/history.log.2.gz) を見ていたら linux-generic がアンインストールされていた事に気がついた。

Start-Date: 2014-04-19  13:04:16
Commandline: aptdaemon role='role-commit-packages' sender=':1.98'
Install: fakeroot:amd64 (1.20-3ubuntu2, automatic), fglrx-updates:amd64 (13.350.1-0ubuntu2), lib32gcc1:amd64 (4.9-20140406-0ubuntu1, automatic), dkms:amd64 (2.2.0.3-1.1ubuntu5, automatic), fglrx-amdcccle-updates:amd64 (13.350.1-0ubuntu2, automatic), libfakeroot:amd64 (1.20-3ubuntu2, automatic), libc6-i386:amd64 (2.19-0ubuntu6, automatic)
Remove: linux-generic:amd64 (3.13.0.24.28)
End-Date: 2014-04-19  13:04:47

となっていた。オウフwwwwwww。Radeonのドライバーをインストールした時に削除されてたらしい。何だこれ。まぁ linux-generic が無くても linux-image-generic があれば Kernel はちゃんとアップデートされるようなのであまり気にしなくてもいいのかもしれないけど。